

私の気功術は「がん患者を治した。」「医者から見離された重病を回復させた」などの奇跡的な実績を」訴えない。本質は重病人の救出ではなく、(これらも不可能ではないが)病める心を癒し輝きを取り戻すことを前提にしております。
それぞれの人が持っているエネルギーを開花(気づかせ・開心眼)させることにある。 P>
「現世利益=げんぜいりやく」とは、今、苦しんでいる人にとって、「現在の苦しみは来世での幸福を約束するもの」と説いたところで本当にその人のためになるのでしょうか?
確かに気持ちは楽になるかもしれませんが。まず、その場の痛み、苦しみを取り除いて上げるのが最大の親切だとはおもいませんか?
気は単なるエネルギーではない右脳力学気功療法研究所 所長
![]()

当サイトの文章および画像の無断転載を一切禁じます。