気の力が脳のスイッチをいれる。

岩瀬 靖二の手記 気功と私気功整体 右脳力学気功療法研究所 所長岩瀬 靖二


私が、気功について、その日、その場で、脳内に浮かびあがった文面を徒然に書き綴ったものです。乱筆で分かりづらい部分もあるとおもいます。ご容赦下さい

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気の力が脳のスイッチをいれる。

気が体内に入ると、その刺激が脳に伝わり、自然治癒力のスイッチをオンにするのではないかと考えられます。

脳は身体の機能すべてを支配する情報機関なので、脳からの指令が正しく行われていれば、たとえ、病気になりかけても、体を元に戻そうとする修復作業が自然に始まるはずです。

ところが、ストレスのおおい現代社会では、脳がオーバーヒートを起こして、修復の為の脳からの指令が身体の各部にいきわたらずに、不調を抱えてしまうことが多いようです。

そこでわたしの気功療法での気(渦波動)を脳(右脳)に到着させることで、フリーズしている脳の情報処理機能が正常に働き、さまざまな不調が改善されるのである。

この気(渦波動)が脳に伝わると、脳は身体の悪い部分に反応し、底を治そうとはた働きかけます。ここで注目すべきは、正しい順番をたどりながら、元に戻していくということです。

たとえば、腰痛の原因は必ずしも、腰にあるとは限りません。

腰が悪いときに腰に対してだけ治癒を施してもなかなか良くならないことが良くあるものです。

これは腰痛のそもそもの原因が別のところにあるかも知れないからです。またその腰痛の原因となっている部位が複数ある場合もあります。

そうなると、原因となっている部位を見つけ出すのも困難と言えよう。

潜在意識(仏性・慈愛)

右脳力学気功療法研究所 所長

岩瀬 靖二岩瀬 靖二 印

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