病気を作るのは

岩瀬 靖二の手記 気功と私気功整体 右脳力学気功療法研究所 所長岩瀬 靖二


私が、気功について、その日、その場で、脳内に浮かびあがった文面を徒然に書き綴ったものです。乱筆で分かりづらい部分もあるとおもいます。ご容赦下さい

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病気をつくるのは患者さん自身であり、治すのも患者さん自身だと言うことを自覚する(気づく)ことが大切です。

病態はすべては自分自身の心の汚れが作り出したものです。肉体は意思期待を変化させる為の道具に過ぎないのです。

自分自身の中に治す力があるということに気づくことです。

時には自分が治っても、他の人が治らないという現象に遭遇すると思いますが、それは信じる度合いが違うだけのことに過ぎないのです。

何らかによって、病気が良くなった人は、それを(たとえば、気の力)を強く信じるとによって、結局は自分で治しているのです。

自分が信じたものをだれもが信じるとは限りません。しかし、「信じるものは救われる」この言葉は真実である。と確信しています。

しかし、すべての人に自由意志と言うものがあり、誰であろうとそれを侵してはならないのです。

気功の気の文字は

右脳力学気功療法研究所 所長

岩瀬 靖二岩瀬 靖二 印

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