

病気をつくるのは患者さん自身であり、治すのも患者さん自身だと言うことを自覚する(気づく)ことが大切です。
病態はすべては自分自身の心の汚れが作り出したものです。肉体は意思期待を変化させる為の道具に過ぎないのです。
自分自身の中に治す力があるということに気づくことです。
時には自分が治っても、他の人が治らないという現象に遭遇すると思いますが、それは信じる度合いが違うだけのことに過ぎないのです。
何らかによって、病気が良くなった人は、それを(たとえば、気の力)を強く信じるとによって、結局は自分で治しているのです。
自分が信じたものをだれもが信じるとは限りません。しかし、「信じるものは救われる」この言葉は真実である。と確信しています。
しかし、すべての人に自由意志と言うものがあり、誰であろうとそれを侵してはならないのです。
気功の気の文字は右脳力学気功療法研究所 所長
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