

吾(アイ)神(アム)・・・「私は生命である」
神の生命が私の中で生き給うが故に私が生きている。
生命は神(自然)であり、神(自然)は生命である。
心が、実在(気を)することを知っていれば誰にでも出せるのである。
「私は生命である」という言葉を理解するにあたって、まず神が生命であり、生命は神であることを知らなければなりません。
患者さんの意識体が私を通して出る渦波動と振動することは、音叉でおきる共鳴現象と同じである。
音叉というのは、ピアノの調律をする時に最初にあわせる基準となる音を出すものです。
ピアノは少しの湿度変化や衝撃などによってピッチが狂ってしまう繊細な楽器なので、音叉によってこまめに調律する必要が」あるのです。
右脳力学気功療法研究所 所長
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