「病気も命の一部と考える」

岩瀬 靖二の手記 気功と私   
↑この画像からも気が出ています。



私が、気功について、その日、その場で、脳内に浮かびあがった文面を徒然に書き綴ったものです。

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病気も命の一部と考えると、病気を治すために、体の一部を取り去るのは、命の一部を取り去るのに等しい。

後天性の気は常に鍛錬・修行していないと威力は衰えるといわれている。

先天性の気は 右脳にある気です。右脳意識によって常に流れ出す氣ですので、その威力は無限です。

氣は脳でキャッチする。

氣は一見、手足から出てくるように見えますが、手足は脳がキャッチした氣を発電(右脳意識変革)した氣を外に発する為の体の一部に過ぎません。

氣は情報の媒体

その情報を転写するのが、いわゆる気功(整体)である。

文面での「気」と「氣」の使いわけは、従来の気功法としての受け止め方と、気掖療法としての受け止め方を分離する為に、従来の気功法は「気」を、気掖の場合は「氣」というように使い分けております。

気功の効果とは

右脳力学気功療法研究所 所長

岩瀬 靖二岩瀬 靖二 印

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