

気を通してアカシックレコード(宇宙に存在するすべての魂の記録)との交信をする。
氣掖法がなにかをもたらすものではなく、氣掖を超えたところに自分が目指すものがあると言いたいです。
氣掖の概念を超え、より本質的な光(エネルギー)に触れる為に氣掖法を学ぶことが大切である。
どのように、ヒーリング(光輪救・氣掖・気功)をするにせよ自分の観念(期待・欲望・思考)をいれないこと。
そして、効果・結果を求めないことである。
アチューメント(伝授)とは・・・
相手のエネルギーラインを通して、伝授する波動(ヒーリング・チャネリング・リーディング)を使えるようにすることです。
実際には、神秘的なものでもなく、神聖なものでもありません。
右脳力学気功療法研究所 所長
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